世界で生まれている“新しいクラフト”を、
アートの街・馬喰町に集める。
— アートとクラフトの街を、世界に通じる“聖地”にする構想 —
むかし、ロボットやおもちゃを作れるのは大きな会社だけ。でも今は——たった一人の個人が、家で、世界中の人に愛されるロボットを作れる時代に。
下はすべて「個人」や「小さなチーム」の作品。会社の製品ではありません。一つひとつが手作りの“作品”——令和の、新しいクラフト(手仕事)です。


“小さなコンピューター(マイコン)”の共通規格——ESP32 やラズパイ——が世界に広まりました。同じ土台の上なら、部品もプログラムも作り方も、世界中で共有・再利用できる。だから、ゼロから作らなくても形にできます。
机の上で立体パーツを作れる機械。誰もが自分専用の“小さな工場”を持てる時代に。
“作り方”がネットで無料公開され、世界中の人が真似して、改造して、進化させます。
この3つが揃い、「アイボ」や「たまごっち」のような“愛されるもの”を、世界中の個人が生み出し始めています。
馬喰町は、昔から問屋とアートギャラリーが息づく街。“クラフト(手仕事)”と“アート”の土壌が、すでにこの街にはあります。
そして——電子工作やロボットづくりは、令和の“新しいクラフト”。この街がもともと持つ文化に、それを掛け合わせる。だからこそ、馬喰町にこそ、ふさわしい。
街の名前「馬喰(ばくろ)」が、そのまま世界に通じる看板に。(“才能をさらけ出す=暴露(ばくろ)”の意味も重ねて。)
電子工作・ロボットづくり(=新しいクラフト)と、世界中の作り手。これは私たちが持ち寄ります。
この街が長く育ててきたアートと文化に、心から敬意を持っています。私たちは、街の皆さんと仲間として、一緒に育てていきたい。
二つが出会うとき、電子工作 × アートの“世界に一つの作品”が生まれ、
やがて“商品”にもなっていきます。
バラバラだった作り手が出会い、刺激し合う“たまり場”。
作品を展示・販売。馬喰町のギャラリー文化を、ロボットにも。
子供が自由に出入りし、最新技術に触れて遊べる。未来の作り手を育てる。
ものづくり企業と出会い、作品を“商品”にして世界へ。
街のアートと電子工作が出会い、世界に一つの“1点物”が。商品化の可能性も。
展示会・即売会・交流会を不定期開催。街に人と熱が流れ込む。
N
エンタメと“みんなで作って遊ぶゲーム”を専門にしてきました。アニメ・アイドル業界のトップクリエイターたちと数多くの仕事を重ね、世界的人気ゲーム「フォートナイト」の中で人気スタジオを運営。Netflix、国民的アニメ、Snoop Dogg(スヌープ・ドッグ)など、世界の一流ブランドとのコラボを実現してきました。
今は「話しかけるだけでゲームが作れる」AIサービスを、たった一人で、世界に通用する形まで作り上げています。“誰でも、ものづくりができる世界”を、本気で目指しています。
私が代表を務める株式会社NEIGHBORは、ありがたいことに LINEヤフー系VC「ZVC(Z Venture Capital)」や DeNAから出資をいただき、古川健介(けんすう)・成田修造・田中渓といった日本を代表する起業家・投資家の皆さんが、個人として応援してくださっています。
先
世界的IT企業フェイスブック(現 Meta)で、VRの日本展開を率いた人物。日本にVRを根づかせた“草分け”として知られ、メディアでも「日本のVRの第一人者」と紹介されてきました。
任天堂・マイクロソフト・アップルなどの出身者ともつながる、国内屈指の技術・ものづくりネットワークの持ち主。SNS(X)では7万人を超えるフォロワーに向け、最新の技術をやさしく発信。三児の父でもあり、難しい話も親しみやすく伝える“先生”です。
「BAKURO.ZONE で δ(デルタ)を感じろ。」
— δとは“世界の変化”。ここが、その震源地になる、という応援の言葉です。
おもしろがろう。
「おもしろそう」。その気持ちが、いちばんの力になる。
まずは気軽に、この街の未来の話をさせてください。
株式会社NEIGHBOR
代表取締役社長 川本 龍
080-4067-7159
東京都千代田区東神田 1-5-4-701
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